森香澄さんが語る「IBJ婚、すごい。」!どんなアプローチにときめく?
国内最多の成婚数を誇る婚活サービスを提供するIBJが、新コンセプト「IBJ婚、すごい。」を発表しました。これに合わせて、婚活アンバサダーを務めるタレントの森香澄さんのインタビュー映像が公開されています。
このインタビューでは、森さんが「IBJ婚」や「結婚」「恋愛」について、飾らない等身大の想いを語っています。撮影の裏側でのエピソードも明かされ、ファンにはたまらない内容となっています。
森香澄さんが語る「トキメキ」と「IBJ婚」の魅力
3回目の撮影で感じたこと
今回の撮影は、これまでのイメージからガラッと変わり、とてもカラフルで前向きな雰囲気が伝わってきたと森さんは話しています。色々な表情や衣装で、「IBJの前向きなイメージ」が表現されていると感じたそうです。

どんなアプローチにときめく?
恋愛において、どんなアプローチにときめくかという質問に対して、森さんは「積極的に来られると弱い」と明かしています。押しに弱いタイプなので、「ご飯行きましょう」や「お会いしてみたいです」といった積極的な言葉には、嬉しい気持ちが先にきて「お会いしましょう」となることが多いそうです。

「IBJ婚」のすごいところ
森さんが「IBJ婚」の特に素晴らしいと感じる点は、仲人さんが丁寧に間に入ってサポートしてくれることだと言います。相手に直接聞きづらいことや、メッセージのやり取りで時間がかかってしまうような場面でも、仲人さんが双方とコミュニケーションを取ってくれるため、スムーズに話が進み、「結果としてスピード婚につながる」と感じているそうです。

婚活へのメッセージ
婚活アンバサダーとして、森さんは「結婚は人生のとても大切なイベントであり、簡単に決められるものではない」としながらも、「結婚したいと思っているだけで時間が過ぎてしまうのはもったいない」と語ります。IBJのサービスを一度利用してみるという「一歩踏み出すこと」が大切だと強調。今回のポップなビジュアルを通じて、電車などで見かけた人が「ちょっと登録してみようかな」と前向きな気持ちになるきっかけになれば嬉しいと意気込みを語っています。

新コンセプト「IBJ婚、すごい。」とは?
近年、若い世代の間で「婚活」に対する心理的なハードルが下がり、結婚への意識が高まる中で、サポートの質がより重視されるようになっています。
「IBJ婚、すごい。」というコンセプトは、成婚実績やネットワーク規模といったデータだけでなく、人であるカウンセラーが丁寧にサポートすることで生まれるIBJならではの価値を表現しています。
日経トレンディが選ぶ2025年「今年の顔」にも選出された森香澄さんを起用した新ビジュアルは、従来の“婚活”イメージにとらわれない、軽やかで親しみやすい世界観を表現。クリエイティブディレクターには千原徹也氏を迎え、年間を通じて段階的に展開される予定です。
クリエイティブディレクター・千原徹也氏のコメント
千原徹也氏は、IBJについて知るほどに、全国4,700を超える加盟店数やサポートのノウハウ、成婚実績を示すデータに驚きを感じたそうです。AIではなく、人であるカウンセラーが積み重ねてきた経験と丁寧なやり取りが、IBJの成婚につながっている素晴らしいサービスだと評価。「人の心は分からない」と言われることもある中で、そのサービスに触れて感じたそのままを「IBJ婚、すごい」というキャッチコピーにしたと語っています。

森香澄さんのコメント
森香澄さんは、IBJ婚活アンバサダー3年目となることに喜びを表明しています。今回のビジュアルは「これまでの“婚活”のイメージを良い意味でくつがえすような、明るくてポップで、撮影中も自然と気持ちが前向きになる世界観だった」とコメント。婚活が「もっと自分らしく考えていいんだ」と感じてもらえるような雰囲気が伝われば嬉しいと語っています。IBJの「一人ひとりに丁寧に向き合い寄り添ってくれる温かさ」が魅力であり、婚活を始める方や迷っている方にとって、前向きな一歩を踏み出すきっかけになることを願っているそうです。

株式会社IBJについて
株式会社IBJは、マッチングだけでなくトータルサポートで、国内で最も多くの成婚を創出しています。独自の結婚相談所プラットフォームを通じて全国の結婚相談所と婚活者をつなぎ、お客様のライフスタイルや婚活フェーズに合わせたサービスを提供しています。日本の人口減少問題に対し、結婚に至るカップルを増やすことで貢献を目指しています。

より詳しい情報は、以下の公式サイトでチェックしてくださいね。
プロフィール
森 香澄(もり・かすみ)
1995年6月16日生まれ、東京都出身。2023年3月にテレビ東京を退社後、プロダクション「seju」に所属。アナウンス業、タレント業にとどまらず、ドラマ「年下童貞(チェリーボーイ)くんに翻弄されてます」や「奪い愛、真夏」に出演するなど、女優としても活動の幅を広げています。日経トレンディが選ぶ2025年「今年の顔」にも選ばれ、現在放送中のTBS金曜ドラマ「DREAM STAGE」にも出演中です。
千原徹也(ちはら・てつや)
クリエイティブディレクター・映画監督。株式会社れもんらいふ代表。多くのナショナル企業の広告やブランディング、音楽、ドラマ、CMなどのデザインを手掛けています。プロデューサーとしては「勝手にサザンDAY」主催、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市の活性化コミュニティ「喫茶檸檬」運営など、多岐にわたる活動を展開しています。





