65%のパートナーが「推し」に興味あり?
「恋人に推しの魅力を語っていたら、いつの間にか相手までハマっていた」なんて話を耳にしたことはありませんか?今回の調査では、100人中65人(65%)が、交際相手が自分の推しに何らかの興味を持ったと回答しています。約3人に2人が、パートナーと推しの情報を共有できているというのは、意外と高い数字ではないでしょうか。

推し活への参加や「同担化」も
単に興味を持つだけでなく、実際に推し活へ参加するケースも少なくありません。調査によると、22%の人が「推し活に付き合ってくれた」「同じ推しを好きになった」「自分以上にハマった」という経験をしています。また、5%の方は同じ推しを好きになる「同担化」を経験されているようです。ここまで来ると、二人の共通の趣味として、より深い絆が生まれそうですよね。


恋愛と推し活のバランスを考える
一方で、35%の方は「特に興味を持たなかった」と答えています。大切なのは、相手と自分の価値観を尊重し合うことかもしれません。もし「推し活と恋愛、どう両立すればいいの?」と悩んでいる方がいたら、一度バランスを見直してみるのも良いきっかけになるはずです。
恋愛占い診断では、推し活と恋愛の両立度をチェックできる診断コンテンツも公開されています。気になる方はぜひ試してみてください。
推し活×恋愛!両立度診断|彼氏・彼女と推し、どっちを優先する?

推しがいるからこそ毎日が輝く。そして、その輝きを共有できるパートナーがいれば、もっと幸せですよね。皆さんの恋と推し活が、どちらも素敵なものになることを応援しています。それでは、またお会いしましょう。KENSAKUでした。




