あなたの「本当の望み」は何ですか?
そんな皆さんに、心に響く一冊をご紹介したいと思います。SNS総フォロワー数24万人超のマインドコーチ、YUKOさんの新刊『人生をやり直してハッピーになる!いっかい死んでみる』が、2026年8月24日にあさ出版から発刊されます。

この本は、なんと30分で「死の疑似体験」ができるワークブックなんです。ちょっと驚きますよね?でも、このワークを通じて、私たちが本当に大切にしたいもの、本当に望む人生を見つけることができるというのです。
具体的には、自分にとって大切なものを20枚のカードに書き出し、余命宣告から最期までの物語を読みながら、一つずつ手放していくというものです。その過程で、大切だと思っていたお金やモノが実はそれほど重要ではなかったり、苦手だった人への意外な本音に気づいたりすることもあるかもしれません。
「いっかい死んでみる」ワークが教えてくれること
私たち、ついつい周りの目を気にしたり、損得勘定で動いてしまったりすること、ありませんか?特に、出会いの場では、「こんな人だと周りからどう見られるかな?」とか、「この条件は譲れない」なんて、頭でっかちになってしまうこともあるかもしれません。
でも、本当に心から求めている出会いって、どんなものでしょう?
この本が提唱する「いっかい死んでみる」という体験は、そんな迷いを手放し、「本当にやりたいこと」や「大切にしたい人」を見つめ直すきっかけになるのではないでしょうか。約30分のワークを通して、他人の目や世間体、損得による迷いを手放し、「本当にやりたいこと」「大切にしたい人」を見つめ直すことができるはずです。仕事、お金、人間関係、健康といった人生のあらゆる側面を、より良い方向へ動かすヒントが隠されていると聞くと、KENSAKUもとても興味が湧いてきます。
「いっかい死んでみる」とは、自分の人生の終わりをリアルに想像し、これまで握りしめてきた価値観や執着を一度手放すことです。極限状態のなかで大切なものを手放していくと、最後に残ったものこそがあなたの「本当の望み」であり本音だと気づくでしょう。死を意識することで、他人の意見による迷いが消え、理屈抜きの衝動が湧き上がり、本当にやりたいことが明確になるかもしれません。
「自分の死亡診断書」から見えてくる人間関係の課題
このワークの準備として、「自分の死亡診断書」を自分で書いてみる、というものがあるそうです。ちょっとドキッとしますよね。

でも、この作業を通して、いま抱えている課題が浮き彫りになるというんです。例えば、一人暮らしの方に多い「孤独死」に対する漠然とした恐怖は、深掘りすると「いまの人間関係」の課題が見えてくることがあると書かれていました。これは、私たちが日頃目を背けがちな本音と向き合う、大切な機会になるのではないでしょうか。
死を想定することで、いまをどう変えるべきかのヒントがきっと受け取れるはずです。
著者紹介:マインドコーチYUKO氏
著者のYUKOさんは、元夫の800万円の借金、離婚、息子の発達障害、母のうつなど、度重なる苦労を経験された方です。しかし、そこから引き寄せの法則や潜在意識などを学び、人生を劇的に変え、収入を100倍以上にされたそうです。現在は、自身の経験をもとにSNSで「人生で本当に大切なことに気づき、幸せになるための内観」を発信し、人間関係、仕事、恋愛、結婚、お金についての課題をカウンセリングで解決しています。メルマガ会員数2万人超、Instagram12万人超、YouTube5万人超など、SNS総フォロワー数は24万人超。彼女の言葉が多くの人に寄り添い、力を与えている証拠だとKENSAKUも感じます。

書籍情報

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タイトル:人生をやり直してハッピーになる!いっかい死んでみる
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著者:マインドコーチ YUKO
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ページ数:256ページ
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価格:1,760円(10%税込)
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発行日:2026年8月24日
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ISBN:978-4-86667-838-2
目次
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第1章 だったら、いっかい死んでみませんか?
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第2章 いっかい死んでみる【準備編】
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第3章 いっかい死んでみる【ジャーナリング編】
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第4章 いっかい死んでみる【ストーリー編】
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第5章 いっかい死んでみる【内観編】
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第6章 今日から人生の運気を高める5つの法則
購入はこちらから
この『いっかい死んでみる』というワークは、きっと、あなたの人生観を大きく変え、新しい自分として歩き出す強烈な「目覚めの儀式」になるはずです。もし今、出会いのことで悩んでいたり、本当に大切なものが見えなくなっていたりする方がいらっしゃったら、一度、このワークに触れてみることをKENSAKUはおすすめしたいです。きっと、あなたの心の中に眠っていた本当の願いが見つかり、素敵な出会いに繋がる一歩を踏み出せるはずですよ。
KENSAKUでした!



